こんにちは、出張専門鍵屋KOロック「ケーオーロック」です。
今回はお問い合わせ方法に関するお知らせです。
今後の受付は電話のみ
まず、今後は受付を電話のみとさせて頂くことにしました。
メールや公式ラインは写真や位置情報を送って頂くためだけの受信専用とし、弊社からの返信は基本的に行いません。
お問い合わせページ・よくある質問・会社概要・公式ラインの挨拶メッセージ(新規追加のみ)は既に編集済みです。
ホームページ内で入力して送信できる問い合わせフォームは削除しました。
ご迷惑をお掛けして申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
返信でのやり取りが困難に
弊社はスタッフ数が少なく、スタッフそれぞれで受付も現場作業も行っています。
大手のような受付専用スタッフやコールセンタースタッフは恥ずかしながらいません。
今までは作業や運転していない合間に返信していましたが、近頃問い合わせが若干増えたこともあり、メールや公式ラインの返信がまともに出来ない日々が増えました。
お客様によっては急いでいないから手が空いたタイミングでと考えている方もいらっしゃると思いますが、どのお客様が急いでいて、どのお客様が急いでいないのかが文面でのやり取りですとどうしても分かりません。
メールや公式ラインでの問い合わせを止めることで案件数は少なからず減ると思いますが、弊社の少ないスタッフ数で全てを回すには難しいと判断しました。
電話だと相違がなくなる
メールや公式ラインでシリンダー交換の見積りを聞かれ、見積りを提示して成約になったとしても、現場に行ったら錠前ケースの破損やドアの建付けが不具合の原因だったり、そもそも鍵が閉まっていてシリンダー交換できない状況だったりしたことが多々あります。
お客様は鍵のプロでは無いため仕方ないのですが、こういった相違も電話で話を聞くことで防ぐことができます。
また電話でのやり取りであれば、そもそも現場へ行くことなく解決できたというパターンがよくあります。
電話だと1/10の時間
正面これが返信を止める一番の理由ですが、文面でのやり取りですととにかく時間が掛かります。
返信スピードや何ラリーするかにもよりますが、メールや公式ラインでのやり取りに1時間以上掛かる内容も電話だと5分で終わります。
緊急出動も多い出張専門鍵屋という仕事柄、作業に関しても受付に関しても【時間】は非常に重要な意味を持つことをご理解いただけますと幸いです。
特例のみ文面でやり取り
実際に過去にお問い合わせ頂いたお客様の中には、発声できない方・耳の聞こえない方・日本語を話せない方がいらっしゃいました。
そういった方々は気兼ねなくメールでも公式ラインでも構いませんので、お問い合わせ頂ければと思います。
返信までにお時間を頂く可能性がありますが、手が空いたタイミングで返信させて頂きます。







